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森酒造場



400年の昔平戸は日本で唯一海外貿易で繁栄した港町でした。
その平戸で明治28年に蔵を開きました。
日本の伝統的文化を守りながら新しい日本酒へチャレンジしていく酒蔵でありたいと思います。



森酒造の歩み

明治28年「小松屋」の屋号で「森 幸吉」が創業し、清酒「菊の露」・焼酎「仙滴」銘柄で親しまれていました。
昭和30年代法人化し、「有限会社 森酒造場」へと屋号も変わり、現在のメインブランド「豊年」へと変わっていきました。

現在、四代目が日本酒のタイプ別品揃えに積極的に取り組み、「広い年層の方に楽しんでいただける酒造り」を目指しています。




森酒造のこだわり

FIRAND-フィランド-
遠い昔、阿蘭陀などの国と貿易を交わしていた頃にこの島はそう呼ばれていました。
私達があたりまえに飲んでいるビールも平戸の地で最初に伝わったらしいということが、文献からうかがえます。そんな異国の酒がある中で、平戸の地酒は生まれ、そして育ってきました。
そんな歴史を持つ平戸で森酒造場が蔵を開いて一世紀が過ぎました。

ずっと変わらぬ伝統を大切にしながらも、時、人に合った様々な味を造り続けていきます。






会社名
有限会社森酒造場
住所
〒859-5115 長崎県平戸市新町31
代表者
代表取締役社長 森 幸雄
電話番号
0950-23-3131
FAX番号
0950-22-4174
メールアドレス
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